つまりは天才へ至る道が、パクリに罪悪感をいだかないことであり,自分になにがしかの力があるとうぬぼれないことであり,それをパクり速度を加速させ、あるていどパクリきったところでオリジナルの組み合わせができるようになる。
攻殻機動隊のロボット、タチコマが、情報並列化(ロボット8体のその日の行動全部を8体並列にコピーする)を加速させたすえにゴースト(オリジナル)を手にするのは必然であり
君がその本質にいつ気づくかなんだ!
“
Tumblrは、少なくとも僕が今まで見た全てのウェブサービスの中で一番
『全知感を増幅し時間を流し去る』
事に成功しているサービスです。それも非常にシンプルな方法で。
”
snuh:silk3423:(via mermaidsareflying)
「お前の意見は冷静ではないから、お前の意見を変更/修正しろ」
という要求である。"
迷わせたら、勝ち
もう1つ大きなポイントが「迷わせる」ということです。
迷うことで人は購入に(自分でそう認識する、しないに関わらず)意識が偏ります。
もっと言うと、「買うか買わないか」という2択の選択から「どれを購入するか?」という方向に思考をスイッチさせます。
今回の明治さんのお話も、迷った時点で購入に人間の心が傾く、という心理をうまーく利用しているなーと思います。
"大体において、うまく行っていない人というのは、「責任転嫁」がうまいものです。
「上司が止めるから」
「立場がまだヒラだから」
「みんながジャマをするから」
「表現の規制があって、言いたいことが言えないから」などなど…。
でも。
それはすべて、「フクロ」です。
"おしゃべりな人はしゃべればいいのです。
書きたい人は書き、描きたい人も描けばいいのです。
しゃべってしゃべってしゃべりぬいて、
恥をかいたり後悔したりして、
ついに、いくらしゃべってもどうなるものではない、と知れば
無口になるにきまっています。
しゃべりたいのを我慢して、
いくら機会をねらったとて、
「珠玉のような一言」なんて吐かれるものではないのです。
2008-01-19 (via inujita) (via diroom) (via mrkmre) (via tinyreminder) (via papicocoffee) (via 0024h)
大きなことを成し遂げるために
力を与えてほしいと神に求めたのに
謙遜を学ぶようにと弱さを授かった
偉大なことができるようにと
健康を求めたのに
より良いことをするようにと病気を賜った
幸せになろうとして
富を求めたのに
賢明であるおうにと貧困を授かった
他人の賞賛を得ようとして
成功を求めたのに
得意にならないようにと失敗を授かった
1、自分の弱さに否定的にならないこと
2、愛することの具体性に配慮すること
3、自分を支えてくる何かに沿って意志を持つこと
4、沈黙すべきところでは居心地悪くても沈黙していること
5、一人で気持ちのいい感情を自由に自分のものとすること
6、他者を成長させることのない怒りを抑制すること
7、無駄遣いをほどほどに(積極的に)すること
8、賢者の言葉に立ち止まって耳を傾けること
9、老いを賢く受け入れていくこと
10、愚かな人と穏和に生きるように知恵を増やすこと
11、アイスクリームは少なめに食べ、よい水を飲むこと
12、快活に幼い子供のように笑えること
ファインマンと言えば、彼は若い頃に化学系の研究開発会社をやっていたことがあった。積極的に専門誌に広告を打ち、その開発速度が速いのでみんな大企業だと思っていたけど、研究開発はほとんどファインマンかもう一人くらいでやっていて、社員数も数人という小さな会社だった(ただ、ファインマンは法螺話も一流なのでどこまで信じるかは読む人次第)。でもそういう会社、そのうちやってみたい。