stand alone complex

無理な仕事を無理というのも重要な仕事の内なのだ。本来なら上司の仕事だと思うけど。


中途で入社して、「即戦力」という言葉を多分真に受け過ぎて、入社直後から抱えきれない仕事を抱えて、やがてイージーミスを連発する様になった彼は、どんどん口数を減らし始め、机の前から離れることがなくなり、ある日突然会社に来なくなった。電話にも出なくなった。

生きるとは何か。「やれることはすべてやる」という覚悟のことである。

■やせる体質をつくるコツ4「柔らかい体はやせやすい」

 体が硬いor柔らかいには持って生まれた先天的な要素もありますが、体が硬いと運動効率も悪くなり、太りやすい体質を導いてしまいます。毎日のストレッチ習慣で、誰でも少しずつ体を柔らかくすることが可能です。

 柔らかい体をつくったりキープしたりするには、毎日短時間でもいいのでストレッチを行うことが大事。いきなり無理なポーズや激しいストレッチを行わず、動かしたい場所をマッサージして筋肉を温め、息を深く長く吐きながら、ゆっくり筋肉を伸ばすようにするのがポイントです。

「この先、どうなるんだろう?」という不安を解消するためには、

「これからどうしていこう?」と考える他ありません。


「いま、私たちはどうふるまっていいかわからない状況に入りつつあり、正解は誰も知らないし、誰も教えてくれない」ということを切実に受け止め、それゆえ自分の判断力と感覚を信じて生きる人間たちは生き残り、「どうすればいいんでしょう?」とぼんやり口を開けて、「正解」を教えてくれる人の到来を待ち望んでいる「受け身」の人たちは下層に吹き寄せられる。残酷なようだが、そういうことである。
健闘を祈る。
「いま、私たちはどうふるまっていいかわからない状況に入りつつあり、正解は誰も知らないし、誰も教えてくれない」ということを切実に受け止め、それゆえ自分の判断力と感覚を信じて生きる人間たちは生き残り、「どうすればいいんでしょう?」とぼんやり口を開けて、「正解」を教えてくれる人の到来を待ち望んでいる「受け身」の人たちは下層に吹き寄せられる。残酷なようだが、そういうことである。
健闘を祈る。

人は年を取ると見聞が狭くなる

 また、年を重ねるほど、「そんな人はいない」などと他人を安易に断定するようになる人も多いのです。

 年を重ねると見聞は広くなるようで、狭くもなるのです。
 確かに知り合う人間や経験などのサンプル数は増えるのですが、それは母数が1億ある時に、サンプル数が10から100に増えるだけだったりするからです。

 自分の中では、10が100に増えると10倍になっているので、「見聞が広まった」とか「経験が増えた」という気がするのですが、実際には同じような環境や集団の中で生きているので、見聞も経験もさして増えないものなのです。

 それなのに「男(女)なんてこんなもの」とか「絶対にそんな人はいない」とか「そんなことはあり得ない」と断定してしまうことが増えるのです。

 年の離れた親や上司が言う根拠のない断定に、困ったことがある人は多いでしょう。

 「今の時代はそんなことないのに」と言っても、親や上司は「自分は50年60年生きているのだから、自分には間違いがない」と思っているわけです。

 人間の見聞や経験はたいてい、そんなに広くないものです。例えば世界中のすべての言語を理解できる人も、世界中にある書物を全部読みきることのできる人もいません。

 それを自覚することが大事なのです。

yic17:

Matsumura Sayuri (Nogizaka46) | 20±SWEET 2014 SPRING Part 1/2

(via yutacave)

問題は知らないことじゃあない。知りもしないことを知っているんだと思い込むことなんだよ。

What gets us into trouble is not what we don’t know. It’s what we know for sure that just ain’t so.

ホワイト企業メンバーのうちの1人と何回か飲みに行って聞いたのだが、

ほとんどの日が18時〜19時には終わる

残業は少ないが、あったとしても残業代が出る

・土日祝日の出勤はほぼ無い

・毎年、有給をとって海外旅行へ行っている

ボーナスが年に4ヶ月ぶんほど出る

スポーツジムにタダで行ける

・条件によって住宅補助が出る

年収は30すぎで推測で450〜500万ほど(年齢万円×16ヶ月)

(※金額に関して本人は満足はしていないようだった)

けっこうカルチャーショックだった。こういう会社が「普通」なんだなと。

そして僕は自分会社待遇を、誰にでも言うようなものでは無いものだと知った。

それから、うちも19時あがりにして、土日もなるべく休ませるようにした。

そうしないとなんとなく、あのホワイト企業メンバーに責められる気がしたからだ。

その後色々あって、経営していた会社は1年もたずに休眠することとなった。

仮に待遇ブラックのままだったとしても、この結果はあまり変わらなかっただろう。

僕の力不足が原因だったと思う。

そしてまたWeb会社に勤めることになったんだけど、

まぁやっぱり待遇ブラックだ。

そこで思うのだが、こういうのは業界的にある種の仕方がない事なのだろうか。

「『こういう業界』なのに選んだ」ことが間違いなのだろうか。

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